アメリカ駐在員・留学生向け総合サポートサービス

    Q & A

Q.1  英語が苦手な奥様が、マンハッタンを独りでドライブ中に接触事故に遭遇。原因は明らかに先方の過失。しかし、言葉が話せないうえに、同乗者もいないため、相手のペースでことが運ばれそうになりました。こんな時、奥様を助けてあげられますか?

 多くの方は外国で事故に遭ったとき、パニックに陥り、相手の言いなりになってしまいます。AIGTA(AIGトラベルアシスト)にお電話を頂ければ、相手との交渉を代行することはできませんが、日本語にて、事故に遭った際にはまず何をしたらよいか等の冷静なアドバイスいたします。

Q.2  自動車のトラブルは事故ばかりではありません。車の故障や旅先でトラブルが発生した時の準備は万端ですか?

A AIGTA(AIGトラベルアシスト)へご連絡いただければ、ロードサイドアシスタンスへおつなぎし、レッカーサービスなどを依頼するお手伝いをします。

Q.3 アメリカでの支払いは小切手かクレジットカードが当たり前。しかし、クレジットカードの取得は楽ではありません。

A AIGTA(AIGトラベルアシスト)はアメリカ滞在が初めてで信用経歴のない会員の方々にも、所定の条件を満たせばクレジットカードを斡旋する事が出来ます。

Q.4  子供の学校のことで頭を抱えていませんか。日本では赴任地の学校の情報がなかなか手に入りにくいですよね。学校事情を調べる手立てはありますか?

A お子さんをお持ちの方々には、外国での教育問題は頭痛の種です。現地の学校に関する情報は前任者から得る方法もありますが、AIGTA(AIGトラベルアシスト)では、お子様のニーズにあった、ふさわしい学校やプログラムを検索する会社をご紹介します。

 

ご注意事項

  1. [自動車保険]マサチューセッツ州に限って、*日本の免許証 *国際免許証 *過去6年間の無事故証明書が必要となりました。ただし、「6年間の無事故証明」は『割引きを得る為に必要な書類』であり、これが無いと 保険がおりないわけではなく、あくまでも『割引き』の対象であり、21歳や22歳の学生の方がいらっしゃる場合には、割引無しで保険を契約することになります。また、証明書は「自動車安全センター発行の運転経歴証明書」の英語版で提出するようになります。