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米国企業でのジョブインタビュー対策用CD
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米企業にレジュメを送る前に、
このCDを聞けば大きな差が出る!
The Secret of How to Ace Any Job Interview with Confidence
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| レジュメで生き残れ! |
- 長すぎるれレジュメはゴミ箱に直行。1ページにまとめること。
- ポイントだけを読み取れるように、箇条書きにすること。
- 特技、技能、何ができるか、過去にやりとげたプロジェクト、などを強調すること。
- 必ずカバーレターをつけること。
- Times New Roman 以外のフォントは使用不可!
- レターサイズ、普通のビジネス・ホワイト、厚めの用紙を使用すること。
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| この人材を採用したいと思わせよう! |
- 誰がなんと言おうと、服装はコンサーバティブな、ビジネススーツで。
男性はネクタイ必須。紺のスーツに赤の入ったネクタイなら最高。この点は、アメリカも日本も同じです。カジュアルな服装での勤務を認めている会社でも、面接に行くあなたは、必ずスーツで行くこと。
- 第一印象は修正がきかないことを肝にめいじて。髪型、化粧、服装、清潔さに注意して、明るく挨拶を。
- レジュメを多めにコピーして持参すること。これは、面接官が複数の場合への備えですが、準備が良い人という好印象を与えてプラスになります。
- 遅刻はもちろん厳禁、でも早く着きすぎるのもダメ。面接時刻の10分前に到着しよう。
- ペンとメモ帳を持参し、メモをとろう。面接官の話を真剣に聞くこと。
- 質問への答えは簡潔に、ポイントがずれないように答えること。もし質問内容がはっきり理解できなかったら、あいまいな答えをしないで、質問すること。
- あなたのことについての色々な質問に答えられるよう準備して行こう。
- そのポジションの将来性について質問しよう。
- 自信がなさそうな人は採用されない。”メンタルリハーサル”をして自信をつけよう。
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| この人材を採用したいと思わせる裏技満載! |
| アメリカでは、日本式の遠慮やおくゆかしさは通用しません。自分の能力をいかにアピールするか、企業にとって自分がいかに戦力になるかを、わかってもらわなければなりません。レジュメは、とにかく面接まですすむことが目的のツールです。そしてインタビューでは、あがってしまっては、実力が発揮できないばかりか、競争の激しいポジションでは、自信がないように見える人は、まず採用されないでしょう。このCDでは、すぐに使えるノウハウとともに、自信をつけて面接にのぞむ、メンタルリハーサルのやりかたを教えてくれます。オーディオCDですから、車のなかでも、電車のなかでも、ジョギングをしているときでもきけます。ただし、このCDは英語のみで録音されていますので、ある程度の英会話能力のある方、もしくは、これを聞いて、英語のヒアリングの練習もしよう、という人向きです。 |
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