アメリカ駐在員向け総合サポートサービス:AIG International Services,Inc.


アメリカ駐在員向け総合サポートサービス Q & A
Q&A
ご注意

Q
1
英語が苦手な奥様が、マンハッタンを独りでドライブ中に接触事故に遭遇。原因は明らかに先方の過失。しかし、言葉が話せないうえに、同乗者もいないため、相手のペースでことが運ばれそうになりました。こんな時、奥様を助けてあげられますか?
A
人身事故でない限り、警察は来てくれません。Q1のようなケースでは賠償交渉を御自身でしなければなりませんが、多くの方は外国で事故に遭ったとき、パニックに陥り、相手の言いなりになってしまいます。その場からエイジスにお電話を頂ければ、24時間日本人カウンセラーが適切な処置を助言します。
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Q
2
自動車のトラブルは事故ばかりではありません。車の故障や旅先でトラブルが発生した時の準備は万端ですか?
A
エイジスは自動車に関するさまざまなサービスをご用意しております。
リースやレンタカーの予約はもちろん、緊急路上サービスへ事故などの状況を伝達しています。もちろんエイジスはすべて日本語で対応します。
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Q
3
アメリカでの支払いは小切手かクレジットカードが当たり前。多額の現金(キャッシュ)による支払いは嫌われたり、受け取ってもらえない事もあります。しかし、クレジットカードの取得は楽ではありませんし、しかも小切手を使うのも初めて。こんな時の相談相手はいますか?
A
エイジスはアメリカ滞在が初めてで信用経歴のない会員の方々にも、所定の条件を満たせばクレジットカードを斡旋する事が出来ます。また小切手の使い方や、アメリカに関する生活情報も日本語ホットラインを通じて判り易くご提供します。
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Q
4
子供の教育問題で頭を抱えていませんか。日本では赴任地の学校の情報がなかなか手に入りにくいですよね。学校事情を調べる手立てはありますか?
A
お子さんをお持ちの方々には、外国での教育問題は頭痛の種です。現地の学校に関する情報は前任者から得る方法もありますが、エイジスでもご希望に添う学校を紹介するサービスを提供しています。学校と保護者の間に入り、電話を使った三者同時通話で、互いに円滑な意思疎通ができるようお手伝いします。>例えば、アメリカに在住する日本人の子供達の現地教育サポートするKOMET紹介 >KOMET現地校悩み相談室
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Q
5
馴れない土地で家族が病気になったら大変です。緊急の入院を手配したり、適切に病状を医者に説明できますか?
A
こういう緊急時の対応はエイジスが最も得意としている分野です。エイジスのオペレーションセンターには24時間年中無休で医療スタッフが常駐しています。また米国の医療機関に関する膨大なデータベースを有しており緊急の入院の手配はもとより、各種の病院や日本語を話せる医者をご紹介することも可能です。
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ご注意事項
1)[自動車保険]既に在米し、自動車保険に加入してるが、保険会社を変更したい場合→他の保険会社にて既に保険をお持ちのお客様には残念ながらこちらAIGでの自動車保険はご紹介ができません。
2)[自動車保険]マサチューセッツ州に限って、*日本の免許証国際免許証 *過去6年間の無事故証明書が必要となりました。ただし、「6年間の無事故証明」は『割引きを得る為に必要な書類』であり、これが無いと 保険がおりないわけではなく、あくまでも『割引き』の対象であり、21歳や22歳の学生の方がいらっしゃる場合には、割引無しで保険を契約することになります。また、証明書は「自動車安全センター発行の運転経歴証明書」の英語版で提出するようになります。国際免許は、ほとんどの方が取得してきますが、たまに取られずに渡米されて来る方がいらっしゃいますが、マサチューセッツ州に関し、自動車保険に加入する場合は、国際免許は必ず取得してきてください。他州に関しては、日本或いは国際免許証のどちら かで問題はありません(両方所有する必要無)。>FamiNetマサチューセッツ州現地生活情報のページへ
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